恐竜に関してと、エステシャンの話すこと。1回目は美肌なったが、以降愚痴で不快に

アメリカにはDinosaurlandという恐竜のテーマパークがあるようです。
現在もあるのか、それとも閉鎖されてしまったのかはわかりませんが、
ものすごく大きなセンターであり、恐竜の骨と化石が1500以上もあるらしいです。
見たり触ったりして体験できるとのこと。また、恐竜の骨を掘っている場所も見られるとのこと。また、映像などでも、恐竜についての情報を深く知ることができるとのことです。
もし、近くへ行く機会があれば、行ってみたいと思います。

いまから10年以上になりますが、某百貨店の中にあるエステに行きました。そこは当時勤めていた会社の同僚のお勧め店でした。化粧品系列のエステサロンで、お値段もなかなかのものでしたが、都度払い制ということもあり気軽な気持ちで足を運んでいました。

エステシャンの腕も良く非常に気持ちよい思いをしてハッピーな感じで第一回目は終了しました。フェイスとデコルテのケアをしてもらい、ふっくらツヤツヤの美肌に生まれ変わりました。ホクホクとした気持ちで家路につきました。

ところが、ここからが問題だったのです。
第二回目はある年の大晦日に予約を入れました。大晦日も営業しているか不安でしたが、やっていると快くOKしてもらえたので、楽しみに行ってみました。

エステシャンは一回目と違い、年配の方でした。腕も当然良く、私は一年の締めくくりに綺麗にしてもらうことに感謝と喜びの念でいっぱいになっていました。

偶然にもその日は雪が降っていました。それでも臆することなくウキウキとした気持ちでエステに臨んでいたのです。

最初は感じの良かった年配エステシャンの方でしたが、雑談をするうち色々な話をするようになってきました。

「大晦日なのによく来て下さいましたね」「雪なのに大変だったでしょう」と言われ、初めはこちらをねぎらってくれているのだと思っていたのですが、だんだん愚痴っぽい話になってきました。

「今日は全身ケアの予約の人もいる。何も大晦日にそこまでしなくても(失笑)」と言うので、私が「一年の最後の日だから綺麗にしたいんじゃないですか?」とフォローしても、あまり乗らない雰囲気です。だんだんとそのエステシャンは、要するに雪の大晦日に働くのが嫌なのか?!という印象を受けるような話をしてくるようになりました。

予約して何だか申し訳なかった気になりました。しかし、もともと店が営業していたのは事実ですし、無理して店を開けて貰って予約入れた訳でもないですし…。こちらは決して悪い訳ではないと思いますが、なんだか複雑な気持ちにされて、モヤモヤしました。

綺麗にスッキリしたのは良かったですが、大晦日に予約を入れる客は少ないのかなと思いました。しかし、愚痴を客に言うのはプロとしてどうかと思う出来事でした。何となくその店には行きづらくなり、以来その店には行っていません。

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